【SKE48】松井珠理奈“卒業後の目標”に冷めた声「客観視できてない…」

4pt   2020-02-14 16:40
AKB48まとめ 48年戦争


1: 2020/02/12(水) 19:46:18.32 ID:FJ8yU+Kj9.net グループから卒業を発表した『SKE48』松井珠理奈が2月7日、動画アプリ『SHOWROOM』を生配信した。今後の展望について明かしたところ、ネット上では「この子なりのギャグかな?」などと辛らつな声が続出している。

松井は配信スタート直後、卒業コンサートの日時が決定したことを報告。愛知・名古屋にある『日本ガイシホール』で行うことに対して、「欲を言えば名古屋ドームでやりたかったけど、〝卒業〟といえばやっぱり思い出の場所でやりたいなと思ってたから、ガイシでできるのはすごくうれしい」と、これまで数々の公演を成功させてきた同ホールで卒業できることに喜びを感じているよう。その際には一期生が総出演する「同窓会公演をしたい」と希望を語った。

また配信には、同じ一期生で現在は既婚者の佐藤実絵子と中西優香も登場し、仲むつまじくトークを展開。卒業後の活動について、これまでの経験を生かし「歌詞も書けるし、ダンスも教えられる。自分が売れたいというよりは、誰かを輝かせたい」とプロデュース業に興味を持っているとし、「第2の秋元康と呼ばれるような人になってみたい」と大きな夢を語るのだった。

裏肩に回るタイプではない
晴れ晴れとした表情で展望を明かす松井だが、ネット上では、

《まず自分のプロデュースがんばれw》
《言葉の意味はよく分からんがとにかくすごい自信だ》
《いつまでたっても自分を客観的に見れないみたいww》
《自信家というよりも、無自覚に自己評価の過大な子だったと思うわ》

などと、冷めた声が続出している。

「松井が『SKE』発足メンバーとして加入したのが12歳のとき。人間形成が図られる時期をすべてアイドルに費やしてきたために、卒業後もアイドル業界に携わりたいというのはごく自然。また、昨年卒業し、現在はプロデュース業に熱を上げているタレント・指原莉乃の前例もある。しかし松井といえば、センターにこだわる我の強いタイプ。誰かのために裏方に回るのが、果たしてうまくいくかどうか…」(芸能ライター)

スーパースターはやはり、人前に出る方が向いている?

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